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食品中の遺伝子組換え体に関する検査の結果

食品中の遺伝子組換え体に関する検査の結果

新潟県は、県内の食品製造・加工施設で使用されている「大豆」「とうもろこし」といった原材料などについて、遺伝子組換え体の検査を行い、その原材料を使用して製造された最終製品の表示が適正であるかどうか確認しています。

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大豆とうもろこしばれいしょ豆腐納豆味噌フライドポテト
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遺伝子組換え食品の表示 <食品表示法>

遺伝子組換え農作物(大豆、とうもろこし、ばれいしょ、なたね、綿実)と、これを原材料とする一部の加工食品であって、加工後も組換えDNAまたはこれによって生じたたんぱく質が残存するものは、遺伝子組換え農作物を使用している旨の表示が義務付けられています。

遺伝子組換え食品の表示
使用農産物の種類 表示例 表示義務の有無
遺伝子組換え農作物を使用した場合
大豆(遺伝子組換え)
表示義務
遺伝子組換え農作物と非遺伝子組換え農作物が分別されていない農作物を使用した場合
大豆(遺伝子組換え不分別)
表示義務
非遺伝子組換え農作物を原材料とする場合
大豆(遺伝子組換えを使用していません。)
任意表示

消費者庁ホームページ「食品表示法等(法令及び一元化情報)」

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