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県内流通食品等の検査結果

   
   食品中のアレルゲンの検査結果
   
  アレルゲン「小麦」の検査

令和5年7月に、原材料表示に「小麦」の記載のない22検体の加工食品について、アレルゲン(小麦)が含まれていないか検査したところ、全て適切に表示されていることを確認しました。
 

 1 検体収去期間
   令和5年7月

 2 食品の種類、検査数及び検査結果 
食品の種類 検査数 検査結果
そうざい、菓子類(米菓等)、農産物加工品(水煮等)、麺類、ところてん 22検体  全て適切に表示されていました。




アレルゲン「卵」の検査

 令和5年7月に、原材料表示に「卵」の記載のない22検体の加工食品について、アレルゲン(卵)が含まれていないか検査したところ、全て適切に表示されていることを確認しました。
 

 1 検体収去期間
   令和5年7月

 2 食品の種類、検査数及び検査結果 
食品の種類 検査数 検査結果
魚肉ねり製品、麺類、菓子類(和菓子、洋菓子)、そうざい、弁当 22検体  全て適切に表示されていました。


 
 
   
 □ スクリーニング検査の結果、含有量が10.0μg/g未満であれば検査結果は「陰性」であり、表示の義務はありません。
   また、スクリーニング検査の結果、含有量が10.0μg/g以上であっても、原材料として使用してしていない場合は、表示の義務はありません。
 □ 同一製造ラインを使用することで、コンタミネーションの可能性が想定される場合、「○○を使用した設備で製造しています」等の注意喚起表示は可能です。
 □ 「○○が入っているかもしれない」等の可能性表示は原則として認められません。

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