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輸入食品の安全

輸入畜産物の残留抗菌性物質等の検査結果について(平成19年度実施分)

平成19年度輸入畜産物の残留抗菌性物質等の検査結果について

平成19年度は、外国産のエビ(加工品含む)、うなぎ(加工品含む)、豚肉、鶏肉の検査を実施した結果、食品衛生法の残留基準を超えたものはありませんでした。

輸入えび輸入豚肉

検査の概要

1 検体収去期間平成19年5月

2 検査品目、検査数及び検査結果

畜水産物の種類等
畜水産物の種類 検体数 残留基準値を超えた検体数 産地
エビ  10  0 タイ6、ベトナム2、インドネシア1、フィリピン1
 うなぎ  5  0 中国5
鶏肉  5  0 ブラジル5
豚肉  5  0 アメリカ4、チリ1

3 検査物質

33物質について検査を行いました
物質の種類 物質の数 物質名(用途)
抗生物質
 30 テトラサイクリン(抗生物質)、エンロフロキサシン(合成抗菌剤)等
農薬
 3 DDT(殺虫剤)、ディルドリン(殺虫剤)等

4 検査結果の詳細


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